井上真央のパンチラ危機

17日、都内で映画『ゲゲゲの鬼太郎』の完成披露試写会が行われ、会見では総工費1500万円という木製の“鬼太郎ハウス”に本木克英監督と、ウエンツ瑛士、井上真央、田中麗奈、大泉洋、間寛平、室井滋ら豪華キャストの面々が勢ぞろいした。

 中でも、井上真央はピンクのサテン生地のワンピース姿で華々しく登場して注目を集め、カメラマンたちから「真央ちゃ〜ん」と目線を求められた。そんな中、製作費1,500万円をかけて作った“鬼太郎ハウス”の不安定な足場にバランスを崩してしまった井上真央は、あわや、ひざ上丈のスカート部分が全開してしまう惨劇を予期させた。しかし、そこは危機一発、ウエンツの右腕にしっかりと支えられ、カメラマンたちをがっかり(?)させた。
引用先
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070418-00000023-flix-movi


ウエンツ瑛士くんが男だったと再認識
少年、男の子っていうイメージだったからねexclamation×2

井上真央ちゃん、えじきにならなくて良かったわーい(嬉しい顔)
posted by アボンぬ at 12:00 | TrackBack(8) | タレント

22歳米兵を逮捕

日米安保条約には、
日本が安全に対する脅威にさらされた場合
米国がこれを防衛するものと
明確に定められています。

これを理由の中心として、日本の中央政府は、
米軍の日本駐留を当然のものとしてきました。

隣に何を仕出かすか分からない国がある以上、
昨今は特に必要な条約だとも言えます。

しかし、日米安保条約の中での両国の関係は
決して、上下の関係でもなければ、
背中を向けた関係でもありません。

だとするならば、アメリカ兵の蛮行により
明らかに蹂躙されている今の各地の状況を見て、
中央政府は何を考えるのでしょうか。

また、政府とは別のところで、
国民は何を考えるのでしょうか?


神奈川県横須賀市で東京都品川区のタクシー運転手、
高橋正昭さん(61)が刺殺された事件で、
県警横須賀署捜査本部は3日、
強盗殺人容疑で車内に残されたクレジットカードの名義人で、
米海軍に脱走罪で身柄を拘束された
米海軍横須賀基地所属のナイジェリア国籍の米兵、
オラトゥンボスン・ウグボグ容疑者(22)を逮捕したとの事。


事件が起きてから2週間経過して、初めての逮捕。

しかも、証拠から考えて、容疑者が日本人だったなら
即日の逮捕だって、充分可能な状況でした。

アメリカ兵だったからこその逮捕までの遅延。
この殺人事件と、沖縄での女性暴行事件の数々。


これが発展途上国だったなら
そろそろ、暴動ぐらい起きてもおかしくないですね。


22歳米兵を逮捕 横須賀タクシー運転手刺殺事件
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080403-00000922-san-soci
posted by アボンぬ at 21:17 | TrackBack(0) | ニュース

テーマパークでわいせつ行為

事の程度が分からないので
突っ込んだコメントは書けませんが、
幼児への強制わいせつ致傷の話。

事件の現場は、子供を対象とした
アミューズメント施設「キッザニア」。

子供が大人の様々な仕事を体験できるとあって、
連日親子連れで大盛況なテーマパークです。


「子供が従業員に体を触られた」
との被害届が警視庁深川署に提出されたことで
事態が明らかになりました。

容疑者の男性スタッフは、
パイロットを体験できるパビリオン内で、
6歳ぐらいの女児にわいせつな行為をし、
けがを負わせた疑いが持たれたそうです。


本人も容疑を認めているとの事なんで、
わいせつの事実は確かだと思うのですが、
どの程度のわいせつ行為だったのでしょう?

というのは、容疑者の処分は、起訴猶予。
わいせつ行為と傷害を認めた上で起訴猶予?

なにか、違和感を感じるんですね。

容疑者は幼児の体に触れたことは認めたが、
わいせつの事実は実は無かったとか。

憶測で物事を語るのは、怖い事ですが、
ニュースで"容疑者"の単語が出ると、
さも、犯人そのものと認識されがちですよね。

その前後にある事実には、
中々目を向けることはありません。

逮捕と有罪が等しい存在でないことを
ニュースを読む側の人間は、しっかり認識しておくと
事の真実への興味が沸くかなとも思います。


キッザニア東京でわいせつ行為=女児への容疑、スタッフ逮捕−警視庁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080402-00000071-jij-so
posted by アボンぬ at 22:06 | TrackBack(0) | ニュース

大友康平新アルバムに待った

前所属事務所とのコンサート出演義務違反、
新事務所を設立して以降のメンバーの解雇、
そしてその解雇したメンバーから、
メンバーに戻す事を求められた訴訟。

なぜハウンドドックがこんな事態に陥ったか、
真相は完全には表に出てきませんが、
大友康平さんを"悪"とするならば、
案外、容易に答えが出てしまいます。

で、あながち的外れの推測ではないかと。

マスコミがこれだけ騒いでいる中でも、
大友さんが明確な回答をしてこない姿勢を見ても、
語らない美学を追求しているようには見えず、
自らの非を隠しているようにしか見えないのも事実。

そして問題は、更にこじれていくようです。


ロックバンド、ハウンドドッグの大友康平さんが
5月に発売予定の新アルバムに対し、
同バンドの元メンバーの八島順一さんらが
反対の意向を示していることが24日分かりました。

大友さんはハウンドドッグの過去のヒット曲を
収録する予定でしたが、
メロディーメーカーの八島さんは楽曲を管理する
グランドマザーミュージックビジョンを通し、
「私の曲についてはやって欲しくない。今はNO」。

「ff」「ONLY LOVE」を作曲した蓑輪単志さんも
「八島さんと同じ気持ちである」としています。


つまりは、第二の「おふくろさん」状態突入です。

さすがに著作権の問題を「ロッカーだから」なんて理由で
無視することも出来るわけないですからね。

て言うか、こういう問題が起きる事を
大友さんは予測できなかったのでしょうか?

もしかして、結構バ・・・。


大友康平新アルバムに元メンバーが待った
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080325-00000012-nks-e
タグ:大友康平
posted by アボンぬ at 22:47 | TrackBack(0) | タレント

浜口優勝、連続五輪出場

レスリングの浜口京子が北京オリンピック内定!

人に嫌われないキャラクター、確かな実力、
そして強烈な父親の存在と、
直接の支援者ならずとも、多くの声援を得る、
女子レスリング、浜口京子選手。

今となってはあえて過去の話としますが、
アテネ五輪でのミスジャッジ(が濃厚)な負け方も
今年のオリンピックへの礎となったのでしょう。


レスリングの北京五輪予選を兼ねた
アジア選手権第3日は20日、女子の全7階級を行い、
72キロ級で浜口京子選手が3連覇を果たし、
2大会連続の五輪代表が内定しました。

アテネ五輪銅メダリストの浜口は初戦、
準決勝でともにフォール勝ち。

決勝では2006年アジア大会3位の
オチルバト・ブルマー(モンゴル)に判定勝ちしました。


しかし、人柄に好感が持てるだけに、
環境問題、治安問題がものすごく気になります。

前回アテネでも、非常に不運な負け方をしているので、
邪推ながら、彼女は特に心配になります。

室内競技ですから、環境問題の影響も薄いでしょうし、
あとは、治安の不安要素をしっかり排除してもらい、
"日本人であるハンデ"を物理的な問題に発展させないよう、
オリンピック運営委員会にはがんばって欲しいです。


しかし、一番の問題は、オリンピックが開催されるかどうかの
根本的な問題ですね・・。


浜口優勝、連続五輪出場へ=吉田も復帰戦飾る−レスリングアジア選手権
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080320-00000088-jij-spo
posted by アボンぬ at 22:35 | TrackBack(0) | スポーツ関連

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